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2019年度大会

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新ルール

新ルール(2019年更新)

  • LDJ主催「Volvik 世界ドラコン選手権日本大会」に参加する者は本規則を熟知しているものとみなします。

2019年度 リーグ

2019年のLDJ主催 Volvik 世界ドラコン選手権日本大会は下記のリーグで行います。
オープン、メジャー、マスターズ、シニア、グランドシニア、レディースリーグ

※今年度より下記のリーグ名が変更になります。
シニア→マスターズ
スーパーシニア→シニア

    LDJ日本大会

    <LDJ日本大会参加資格者>

    • ●メジャーリーグ有資格者
      ポイント1位・2位の選手をスーパーシード、3位~10位+前年度優勝者をセカンドシードとする。
       
    • ●マスターズリーグ前年度優勝者と前年度ポイントランキング1位。
      ポイント3位までの選手をスーパーシードとする。
      前年度優勝者・前年度ポイントランキング1位を含み今年度ポイント4位~16名(17位~19位まで)

    • ●シニアリーグ前年度優勝者と前年度ポイントランキング1位
      ポイント3位までの選手をスーパーシード、4位~6位をセカンドシードとする。
      今年度ポイント18位まで

    • ●グランドシニアリーグ前年度優勝者と前年度ポイントランキング1位、
      今年度ポイント6位まで

    • ●レディースリーグ前年度優勝者と前年度ポイントランキング1位、
      今年度ポイント6位まで

    • ●主催者推薦枠(若干名有)
    • ●全てのリーグにおけるポイントランキングによる有資格者については当該選手が欠場の場合、下位の選手が繰り上がるものとする。
      ※但し、メジャーリーグにおいてはメジャー昇格をしていない選手が繰り上がることはないものとする。
      例)シニアリーグポイントランキング8位と12位が欠場の場合、19位と20位が繰り上げ
    • ●全てのリーグにおけるスーパーシード及び、セカンドシードは当該選手が欠場の場合、下位の選手が繰り上がるものとする。
      例)スーパーシード2位が欠場の場合、3位がスーパーシードに繰り上げ
    • ●ポイントランキングによる日本大会出場資格を有していない前年度優勝者・前年度ポイントランキング1位が欠場の場合には、ポイントランキング下位選手の繰り上げはないものとする。
    • ※上記の今年度ポイント順位からLDJ日本大会参加資格者を選出する際には、前年度優勝者と前年度ポイントランキング1位は除く

     

    <LDJ日本大会競技方法>

    【競技方法及び当日スケジュール】


    各リーグ参加資格

    <メジャーリーグ(LDJ最高リーグ)>

    • LDJ歴代日本一
    • 前年度日本大会メジャーリーグファイナリスト
    • メジャーリーグポイントランキング上位15名
       2015年度より、メジャーリーグにてポイント1位なら翌年より3年シードとなる。
       2018年度より、メジャーリーグにてポイント2位なら翌年より2年シードとなる。
       (レディース、グランドシニア、シニア、マスターズ1位は翌年のみシードとなる。)
    • 今年度オープンリーグ通過者 ※次の大会からメジャーリーグの参加資格を得る。
      (※同日同じ会場で複数開催される大会の場合は、資格を得た同じ日の次の大会から参加可能となる。)
    • <オープンリーグ>

    • すべての選手が対象
      ※但し、メジャーリーグ選手の場合は、エキシビジョン参加となるため当該選手の下位の選手が繰り上がる。
    • <マスターズリーグ>

    • 8月30日の時点で満45歳以上
      (※有資格者はメジャー・オープンへのダブルエントリー、もしくはトリプルエントリー可
    • <シニアリーグ>

    • 8月30日の時点で満50歳以上
      (※有資格者はメジャー・オープン・マスターズへのダブルエントリー、もしくはトリプルエントリー可
    • <グランドシニアリーグ>

    • 8月30日の時点で満55歳以上
      (※有資格者はメジャー・オープン・マスターズ・シニアへのダブルエントリー、トリプルエントリー、もしくは四部門エントリー可
    • <レディースリーグ>

    • 女性、年齢不問
      (※2015年度より、他リーグへのダブルエントリー、もしくはトリプルエントリー可になりました。)

    各リーグ(メジャー・オープン以外)シード選手(2019年2月更新)

    <2018年各リーグ優勝者・及びポイントランキング1位>

    <氏名>
    <成績>
    西田謙司
    マスターズ/前シニアリーグ優勝
    小森彰
    シニア/前スーパーシニアリーグ優勝
    平野正行
    グランドシニアリーグ優勝
    高島早百合
    レディースリーグ優勝
    山崎泰宏
    年間ポイントランキング(2018メジャー)1位 ※2021まで
    後藤正幸
    年間ポイントランキング(2018メジャー)1位 ※2020まで
    山崎泰宏
    年間ポイントランキング(マスターズ/前シニア)1位
    岡田直也
    年間ポイントランキング(シニア/前スーパーシニア)1位
    大口貴司
    年間ポイントランキング(グランドシニア)1位
    後藤瑞貴
    年間ポイントランキング(レディース)1位
     

    メジャーリーグ有資格者選手(2019年2月更新)

    <過去5年の日本一>

    <氏名>
    <優勝年度>
    落合基樹
    2014年度
    三隅直人
    2017年度
    和田正義
    2015年度、2016年度、2018年度
     

    以上3名

    <2018年ファイナリスト(過去5年の日本一を除く)>

    田澤大河、後藤正幸、二瓶純也、山崎泰宏、西田謙司

    以上5名

    <メジャーリーグポイントTOP15名(過去5年の優勝者・2018年ファイナリストを除く)>

    メジャーリーグ有資格者選手

    酉川博文、高橋健、南出仁寛、稲津暢、近藤鉄也、鈴木賢一、岡田直也、船田真治、進藤正義、山下祐助、今泉健太郎、永原総太朗

    以上12名

    以上20名

    開幕時20名、以後予選1試合につき増

    世界大会派遣有資格

    2019年世界大会への派遣選手下記は5名になります。  

    <メジャーリーグ>

    • メジャーリーグ日本大会優勝者(1名)

    <マスターズ>

    • マスターズリーグ日本大会優勝者(1名)
      マスターズリーグポイントランキング1位(1名)
      シニアリーグ日本大会優勝者(1名)
      シェアクレスト賞獲得者(1名)
      ※シェアクレスト賞
      ・45歳以上で日本大会決勝2日目に出場された選手の中で最長飛距離者
      ・副賞として渡航費

    <レディース>

    • レディースリーグ日本大会優勝者(1名)

    2020年度シードを獲得する者

    <メジャーリーグ>

    • 歴代チャンピオン(5年以内)
    • ②2019年ポイントランキング15位タイ(①の権利がある者が入る時は繰り下げる
    • ③日本大会ベスト8(①、②の権利と重複しても、繰り下げは行わない
    • ④ポイントランキング1位は翌年より三年シード
    • ⑤ポイントランキング2位は翌年より二年シード

    以上2020年のメジャーリーグシード資格になります。

    <レディース、マスターズ、シニア、グランドシニア>

    • 2019年チャンピオン
    • 2019年ポイントランキング1位

    以上が2020年の各リーグシード資格になります。

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